【MP3の最新記事】
余興ですけど。 BLOG ver.
2011年07月05日
2011年06月24日
こんにちわ
なんだか、余裕がある人はうらやましいなー。
落ち込んでもなにか生み出せる人はいいなあ。
残念ながら自分は落ち込んでもなにも出てこないなー。
むしろなにかに取り組む時の弊害になってることが多い。何かを考えることには力が必要だけど、精神が疲れてると早い段階で想像力が打ち止めになってしまう。なにに関してもそう。
たとえばマゾの人はぶっ叩かれて活力となったりするけど、僕にはそれは分からないわけで、結局ひとそれぞれのやり方でやってくしかないんだろーなー。
というわけで今日も映画みようっと!
落ち込んでもなにか生み出せる人はいいなあ。
残念ながら自分は落ち込んでもなにも出てこないなー。
むしろなにかに取り組む時の弊害になってることが多い。何かを考えることには力が必要だけど、精神が疲れてると早い段階で想像力が打ち止めになってしまう。なにに関してもそう。
たとえばマゾの人はぶっ叩かれて活力となったりするけど、僕にはそれは分からないわけで、結局ひとそれぞれのやり方でやってくしかないんだろーなー。
というわけで今日も映画みようっと!
こんにちわ
近頃、底辺付近で停滞していた気分をなんとか強制的にあげるための方法をいろいろ模索していました。そして、やっとなんとなくその方法が分かってまいりました。
映画見るとすごくいいです。
物語を見始めて、この世界はどういう設定なんだろう、この登場人物はどういう役割なんだろう、この話はどう転んでいくんだろう、この話を作った人はなにを考えてるんだろう、そういう膨大な情報を理解して、自分を納得させようと奮闘しているうちに、知らず知らずのうちに脳の一時記憶領域みたいなところがまるきり映画のことにすりかわっている感じです。いままで凹んでいた要素は記憶のバックアップ領域みたいなとこに追いやられて、味も素っ気もない抜け殻みたいになってしまいます。その後再び表層に浮かんできたところで、屁でもありません。
調子にのってブルーレイレコーダーを買ったので、暇なときに映画を見まくることにします。よろしくお願いいたします。
映画見るとすごくいいです。
物語を見始めて、この世界はどういう設定なんだろう、この登場人物はどういう役割なんだろう、この話はどう転んでいくんだろう、この話を作った人はなにを考えてるんだろう、そういう膨大な情報を理解して、自分を納得させようと奮闘しているうちに、知らず知らずのうちに脳の一時記憶領域みたいなところがまるきり映画のことにすりかわっている感じです。いままで凹んでいた要素は記憶のバックアップ領域みたいなとこに追いやられて、味も素っ気もない抜け殻みたいになってしまいます。その後再び表層に浮かんできたところで、屁でもありません。
調子にのってブルーレイレコーダーを買ったので、暇なときに映画を見まくることにします。よろしくお願いいたします。
2011年06月20日
こんにちわ
ここ数ヶ月趣味に費やす時間と気力が確保できなくなっててかなり困っております。最近のブログ記事のしょうもなさを見ていただければどれだけひどい状況か手に取るように分かるかと思います\(^o^)/
創作に対する発想は精神が疲れてると全然出てきてくれないし、アイデアが出てきたとしても具現化して完成させるまで気力が維持できない。こういう状況がずっと続いているのでわりとヘタってまいりました。
なにか浮上するきっかけがないかいろいろトライしてみるものの、なんの効果もなく、ずるずると時が過ぎていきます。どうしたらいいのか。
創作だけでなく、やらなければいけないことに対する取り組み方や、人とのコミニュケーションが緩慢になっている気がしてならないけど、本当に緩慢になっているのかもよく把握できないし、とにかく視野が狭くなってる。最低限やることがあるからそれをこなしているうちに日々は過ぎていきますが、そのあとに残るのが、自分を納得させるだけの成果を残せていないもやもや感ばかりで、完全に悪循環です。
どうしたもんか。
創作に対する発想は精神が疲れてると全然出てきてくれないし、アイデアが出てきたとしても具現化して完成させるまで気力が維持できない。こういう状況がずっと続いているのでわりとヘタってまいりました。
なにか浮上するきっかけがないかいろいろトライしてみるものの、なんの効果もなく、ずるずると時が過ぎていきます。どうしたらいいのか。
創作だけでなく、やらなければいけないことに対する取り組み方や、人とのコミニュケーションが緩慢になっている気がしてならないけど、本当に緩慢になっているのかもよく把握できないし、とにかく視野が狭くなってる。最低限やることがあるからそれをこなしているうちに日々は過ぎていきますが、そのあとに残るのが、自分を納得させるだけの成果を残せていないもやもや感ばかりで、完全に悪循環です。
どうしたもんか。
2011年06月16日
こんにちわ
お〜いお茶ってすごいネーミングセンスだなあ。
ていうか日本ロイヤルガストロ倶楽部ってなにこれ、ロイヤルホストなのかガストなのかはっきりしろ!ってこれどっちでもないっていうね。そのくせ旬グルメを産地直送とかね。
あとサイゼリアとサイゼリヤがいまだにどっちがどっちだけわからなくなるんですよね。さらにサンガリアまでそのわからなさに参戦してくるのでもうワケがわかりませんね。あとなんで元町中華街のサイゼリヤのトイレはスペイン歌謡みたいなのが延々流されているのかが謎です。
世の中カオスですよほんと。
ていうか日本ロイヤルガストロ倶楽部ってなにこれ、ロイヤルホストなのかガストなのかはっきりしろ!ってこれどっちでもないっていうね。そのくせ旬グルメを産地直送とかね。
あとサイゼリアとサイゼリヤがいまだにどっちがどっちだけわからなくなるんですよね。さらにサンガリアまでそのわからなさに参戦してくるのでもうワケがわかりませんね。あとなんで元町中華街のサイゼリヤのトイレはスペイン歌謡みたいなのが延々流されているのかが謎です。
世の中カオスですよほんと。
こんにちわ
みなさん、いま何時かしっていますか。
4:39です。朝のね!
そんな与作も木を切らないような時間にわたしはなにをしているのでしょうか。
なんとなく感じるのですが、喋ることと書くことって全然違うと思うんです。喋ることっていうのは言葉だけでなく、声色やアクセントや抑揚やとにかく情報がいっぱいで、私は自分の好きなようにコントロールすることができません。
対して書くことっていうのは、言葉だけです。相手の想像力におまかせする部分が大きいのです。かおもじをつけてみたり、!!!!!!とか連打してみたりしてテンションを表現することは出来ますが、例えば「こいつしねや!!!!」とか思っていたとしても、ウヒョーイ!!(*^_^*)wwwwwwww とか書いとけば相手を完全に誤解させることが可能です。
というわけで、わたしにとって書くことっていうのは創作です。たとえチャットだろうがなんだろうが、どうやったって創作になってしまいます。Tomokouという人格はネット上にしか存在しえません。おしまい。
はい、4:54!
4:39です。朝のね!
そんな与作も木を切らないような時間にわたしはなにをしているのでしょうか。
なんとなく感じるのですが、喋ることと書くことって全然違うと思うんです。喋ることっていうのは言葉だけでなく、声色やアクセントや抑揚やとにかく情報がいっぱいで、私は自分の好きなようにコントロールすることができません。
対して書くことっていうのは、言葉だけです。相手の想像力におまかせする部分が大きいのです。かおもじをつけてみたり、!!!!!!とか連打してみたりしてテンションを表現することは出来ますが、例えば「こいつしねや!!!!」とか思っていたとしても、ウヒョーイ!!(*^_^*)wwwwwwww とか書いとけば相手を完全に誤解させることが可能です。
というわけで、わたしにとって書くことっていうのは創作です。たとえチャットだろうがなんだろうが、どうやったって創作になってしまいます。Tomokouという人格はネット上にしか存在しえません。おしまい。
はい、4:54!
2011年06月05日
こんにちわ
この前ネコカフェいったんです。
その店、去年いったときはわりと大きなネコがいっぱいいたんですが、それが今回子猫だらけになってました。私を20匹くらいの子猫が包み込みました。幸せでした。クッション的なところにおしっこもらしてたやつもいましたが、幸せでした。
そして、私はおもちゃのねこじゃらしを借り受けました。自慢じゃないですが、すべてのネコが私のねこじゃらしに夢中でした。眠りこけてる子猫でさえ、私のねこじゃらしの音を聴いた瞬間起きだしました。ネコが凶暴な獣になり私のねこじゃらしに飛びつきました。これがもし私の喉元だったら、、、おそろしいことです。そんなおそろしい光景を目の当たりしているはずなのに、なぜ私はこんなにも胸躍っているのか。もっと子猫を飛びつかせたい、もっとねこじゃらしをめちゃくちゃにしてほしい、、、私はマゾなんだと思いました。
最後にみなさまにネコをじゃらすためのテクニックをご紹介しましょう。
【ネコをじゃらすコツ】
気合いです。
グッドラック。
その店、去年いったときはわりと大きなネコがいっぱいいたんですが、それが今回子猫だらけになってました。私を20匹くらいの子猫が包み込みました。幸せでした。クッション的なところにおしっこもらしてたやつもいましたが、幸せでした。
そして、私はおもちゃのねこじゃらしを借り受けました。自慢じゃないですが、すべてのネコが私のねこじゃらしに夢中でした。眠りこけてる子猫でさえ、私のねこじゃらしの音を聴いた瞬間起きだしました。ネコが凶暴な獣になり私のねこじゃらしに飛びつきました。これがもし私の喉元だったら、、、おそろしいことです。そんなおそろしい光景を目の当たりしているはずなのに、なぜ私はこんなにも胸躍っているのか。もっと子猫を飛びつかせたい、もっとねこじゃらしをめちゃくちゃにしてほしい、、、私はマゾなんだと思いました。
最後にみなさまにネコをじゃらすためのテクニックをご紹介しましょう。
【ネコをじゃらすコツ】
気合いです。
グッドラック。
2011年06月04日
こんにちわ
この初夏の珍事。
ひとつ前の記事を書いた記憶がすんごいうっすらとしかないよ。
げんごろー、いやがんばろー。
ひとつ前の記事を書いた記憶がすんごいうっすらとしかないよ。
げんごろー、いやがんばろー。
こんにちわ
皆さんいかがお過ごしですか。わたしは明日というかすでに今日の6時起きの予定なんです。いま何時かっていいますとね、四時なんですねこれが。俺、終了です!
そんななかバリを感じさせて日本のBGMになじむ音楽って何だーーと思ったけどまっったく思い浮かばない。で、なんか適当にHeviaを聴いてみたら、なんと意外とバリを感じたんですね。ケルティックであるはずのHeviaが彼がしってるかもよくわかんないようなバリのイメージで通用するなんて、俺の脳がおかしいのかなんなのか。まあおかしいんですけどね。
というわけでもうつかれたので俺は眠ります。
たようなら。
たようなr,、、、
そんななかバリを感じさせて日本のBGMになじむ音楽って何だーーと思ったけどまっったく思い浮かばない。で、なんか適当にHeviaを聴いてみたら、なんと意外とバリを感じたんですね。ケルティックであるはずのHeviaが彼がしってるかもよくわかんないようなバリのイメージで通用するなんて、俺の脳がおかしいのかなんなのか。まあおかしいんですけどね。
というわけでもうつかれたので俺は眠ります。
たようなら。
たようなr,、、、
2011年03月01日
Mixxxというソフトで遊ぶ
MacのApp Storeで面白そうなものを見つけた。

Macに入ってるmp3とかaiffとかでDJミックスを出来る「Mixxx」というソフト。
タダで落とせるということでインストールしてみた。
こういうソフトを触るのは初めてなのでワクワクしつつ。
せっかくなので使い方を書いてみたり。
まずは音を出さなければならない。
メニューのPreferencesから音をどうやって出すか設定する。

のだが、普通の音楽プレーヤーと違うのは、スピーカーから出す音とヘッドフォンから出す音を別々にしなきゃならないということ。これをしないとDJミックスをするのが難しい。自分の場合、オーディオインターフェースの出力チャンネルがいくつかあったので、画像のように設定。別れて出てきた音をフォーンコードでうちのミキサーに送り、別々に音を聴けるようにした。
オーディオインターフェース無しでやる場合、メインミックスの音とヘッドフォンの音が同じところから流れるので、DJミックスするのに想像力が必要な気がする。
次に音楽ファイルを呼び出せるようにする。自分の場合、とりあえずLibraryのアドレスをiTunesのファイルが入ってるフォルダに指定して、iTunesで取り込んだ音楽にアクセス出来るように設定。ファイルが読み出せるようになったら、下のブラウジング画面から何階層かフォルダを進み、目的の音楽ファイルにたどり着いたらダブルクリックする。これで再生待機状態になる。
再生待機状態にさせると、Mixxxが曲のBPMを勝手に計り始める。そして、GUIの真ん中ミキサー部分に付いているPLAYボタンを押すと再生。再生させた状態で別の曲をダブルクリックすると、もうひとつのプレーヤーが再生待機状態になる。
ミキサーの左右に付いてるピッチフェーダーでBPMを合わせる。この時、ピッチフェーダーの上に付いているSyncボタンを押すと、Mixxxが勝手にBPMをあわせてくれる。のだが、Mixxxが自動で弾きだしたBPMは正確ではないようで、Syncボタンを押してもBPMが合わない場合が多い。ぴったり合うようにあらかじめ自分でBPMを入力しておくと便利なようだ。BPMは下のファイル名やらが書いてある領域の「BPM」というところから入力できる。
次に、音楽の頭出しを迅速に行うために、リズムの入りの部分にCUEを設定する。これをやっておくだけで、短い時間の中で二つの曲のリズムを合わせるのが相当楽になる。ミックス中に設定するのもいいかもしれないけど、自分はチキンなのでやるまえに全部設定しました\(^o^)/
そしてあとは普通にDJミックスすればいい、多分…!
あと、このソフトはレコーディングが出来るようになっている。
OptionsメニューからRecord Mixを選択する。

選択すると、入力画面が出る。これが録音したファイルのファイル名になるので、好きな名前を付けておく。あとは保存したい場所を選んで、「Save」ボタンを押す。押した瞬間から録音が始まる。適当にミックスが終わったら、またOptionsからRecord Mixを選択すれば、録音完了。
ここが結構重要で、録音終了時にRecord Mixのチェックを外しておかないと、いくらミックスしてもファイルが0kバイトになって録音できない。私は最初ここで相当悩みました。自分のMixxxだけぶっこわれてるのかと思いました。
そんなかんじで試行錯誤のすえ、DJミックスが作れるようになりました。
めちゃくちゃ大変なDJミックスも、Syncのおかげでかなり敷居が低くなってる気がしました。なにせロクにDJをしたことがない自分がこうやってらしきものが作れるくらいなので。あとは選曲センスとミックスセンスと操作技術を体得をするだけですが、時間がかかりそうです!
Macに入ってるmp3とかaiffとかでDJミックスを出来る「Mixxx」というソフト。
タダで落とせるということでインストールしてみた。
こういうソフトを触るのは初めてなのでワクワクしつつ。
せっかくなので使い方を書いてみたり。
まずは音を出さなければならない。
メニューのPreferencesから音をどうやって出すか設定する。
のだが、普通の音楽プレーヤーと違うのは、スピーカーから出す音とヘッドフォンから出す音を別々にしなきゃならないということ。これをしないとDJミックスをするのが難しい。自分の場合、オーディオインターフェースの出力チャンネルがいくつかあったので、画像のように設定。別れて出てきた音をフォーンコードでうちのミキサーに送り、別々に音を聴けるようにした。
オーディオインターフェース無しでやる場合、メインミックスの音とヘッドフォンの音が同じところから流れるので、DJミックスするのに想像力が必要な気がする。
次に音楽ファイルを呼び出せるようにする。自分の場合、とりあえずLibraryのアドレスをiTunesのファイルが入ってるフォルダに指定して、iTunesで取り込んだ音楽にアクセス出来るように設定。ファイルが読み出せるようになったら、下のブラウジング画面から何階層かフォルダを進み、目的の音楽ファイルにたどり着いたらダブルクリックする。これで再生待機状態になる。
再生待機状態にさせると、Mixxxが曲のBPMを勝手に計り始める。そして、GUIの真ん中ミキサー部分に付いているPLAYボタンを押すと再生。再生させた状態で別の曲をダブルクリックすると、もうひとつのプレーヤーが再生待機状態になる。
ミキサーの左右に付いてるピッチフェーダーでBPMを合わせる。この時、ピッチフェーダーの上に付いているSyncボタンを押すと、Mixxxが勝手にBPMをあわせてくれる。のだが、Mixxxが自動で弾きだしたBPMは正確ではないようで、Syncボタンを押してもBPMが合わない場合が多い。ぴったり合うようにあらかじめ自分でBPMを入力しておくと便利なようだ。BPMは下のファイル名やらが書いてある領域の「BPM」というところから入力できる。
次に、音楽の頭出しを迅速に行うために、リズムの入りの部分にCUEを設定する。これをやっておくだけで、短い時間の中で二つの曲のリズムを合わせるのが相当楽になる。ミックス中に設定するのもいいかもしれないけど、自分はチキンなのでやるまえに全部設定しました\(^o^)/
そしてあとは普通にDJミックスすればいい、多分…!
あと、このソフトはレコーディングが出来るようになっている。
OptionsメニューからRecord Mixを選択する。
選択すると、入力画面が出る。これが録音したファイルのファイル名になるので、好きな名前を付けておく。あとは保存したい場所を選んで、「Save」ボタンを押す。押した瞬間から録音が始まる。適当にミックスが終わったら、またOptionsからRecord Mixを選択すれば、録音完了。
ここが結構重要で、録音終了時にRecord Mixのチェックを外しておかないと、いくらミックスしてもファイルが0kバイトになって録音できない。私は最初ここで相当悩みました。自分のMixxxだけぶっこわれてるのかと思いました。
そんなかんじで試行錯誤のすえ、DJミックスが作れるようになりました。
めちゃくちゃ大変なDJミックスも、Syncのおかげでかなり敷居が低くなってる気がしました。なにせロクにDJをしたことがない自分がこうやってらしきものが作れるくらいなので。あとは選曲センスとミックスセンスと操作技術を体得をするだけですが、時間がかかりそうです!




http://yokyo01.up.seesaa.net/parts/yokyo_2008banner1.jpg
